
総フォロワー60万人!インフルエンサー4組が浜松旅。
1泊2日の食欲「ギルティ・トリップ」
東京駅から新幹線ひかりで約90分。
静岡県西部に位置する浜松市は、全国有数のうなぎの名産地として知られ、市内には約100軒ものうなぎ専門店があるといわれています。
さらに、浜名湖や豊かな自然、歴史スポット、スイーツ、アクティビティなど、多彩な魅力がコンパクトに詰まったまちでもあります。
今回は、総フォロワー60万人超えのインフルエンサー4組が浜松に集合!「ギルティ・トリップ」をテーマに、1泊2日ではじけてきました。
「今日は食べ過ぎてもいいやつ。」
「気になってたこと、全部やっちゃおう!」
そんな、ちょっとだけ自分を甘やかしちゃう旅の様子、お届けします!


お重からはみ出るほどの
ギルティすぎる見た目のうな重「うなぎ割烹 康川」
最初に向かったのは、浜名湖のすぐ近くにある「うなぎ割烹 康川」
浜松といえばうなぎ!その中でもひときわの存在感を放ってるのがこのお店なんです。
席に着いた瞬間、香ばしいうなぎの香りが店内いっぱいに広がってもう最高。
そして運ばれてきたうな重を見て、一同「うわー!」って思わず歓声。
お重からはみ出すくらい大きなうなぎが豪快に盛られてて、見た目からもうギルティ。
創業以来継ぎ足してきた秘伝のタレが、甘すぎず濃すぎず、うなぎの旨みをぐっと引き立ててて絶妙すぎる...
浜松の食文化を代表する一品に、旅の出だしからテンションぶち上がり!

花に囲まれて過ごす贅沢な時間「はままつフラワーパーク」
お腹いっぱいになったら、次は浜名湖畔にある「はままつフラワーパーク」へGO!
約30万㎡っていう広すぎる敷地に、四季折々の花が咲き誇っている、年間通して人気のスポットなんです。
春は桜とチューリップの競演が色鮮やかすぎて、全国から写真好きが集まってくるとのこと。
普段はスマホとパソコンに追われる毎日なんですけど、 この日はただ花を眺めながらゆっくり歩くだけ。
「きれいな花に囲まれて、時計も見ずに、ゆったりと過ごす時間って贅沢すぎん?」
気づいたら心がふわっとほどけてました。


うなぎパイを大人買い。「スイーツバンク」で理性が崩壊
続いて向かったのは、春華堂が手がける人気施設「スイーツバンク」!
巨大なテーブルや椅子がずらっと並ぶ館内で、小人になったみたいな感覚が楽しめるフォトスポットとして大人気なんです。
施設内にはショップやカフェも併設されてて、浜松ならではのお菓子やスイーツが勢ぞろい!
お土産を選ぶつもりだったのに、気づいたら自分用の商品をどんどんカゴに入れてました(笑)。
さらにカフェでは、地元食材を使ったランチやスイーツも堪能!
「旅行中だから」を合言葉に、気づいたら全員お腹も両手もいっぱいになってました。


桜のトンネルを独り占めする贅沢「浜松城」
旅の途中で立ち寄ったのは、徳川家康公ゆかりの浜松城!
家康公が17年間を過ごした出世城として知られてて、浜松を代表する歴史スポットなんです。
春になると公園内には約260本の桜が満開になって、天守閣をバックに美しい景色が広がるんです。
歴史ある石垣と桜の組み合わせは、まさに浜松ならでは!
たくさん食べた後でも、こんな景色の中を歩いてると不思議と気分が軽くなっていくんです。
食も景色も楽しめるのが浜松の魅力だなって、改めて実感しました。


深夜に見たら危険。背徳感しかない一杯「ラーメン三太」
夜になって、旅の締めくくりに訪れたのは「ラーメン三太」!
本来ならホテルに戻って休む時間なんですけど、
旅行中だけは別なんです(笑)。
濃厚なスープの香りに誘われて注文したラーメンは、見た目だけで食欲爆発する迫力。
さらにチャーシュー丼まで追加で頼んじゃいました。
「食べすぎ」ってわかってても止まらない。
夜だからこそ美味しい。
旅行だからこそ許されるやつ。
そんなギルティすぎる幸福感、味わっちゃいました。


朝から食べ過ぎ確定。「グランドメルキュール浜名湖」の朝食
そして翌朝。
宿泊したグランドメルキュール浜名湖リゾート&スパの朝食会場へGO!
ビュッフェ会場には、地元食材を使った和洋さまざまな料理がずらり!
浜名湖エリアならではの食材メニューも多くて、朝から目移りしちゃうレベル。
少しずつ取ろうと思ってたのに、気づいたらお皿いっぱいになってました。
旅先の朝食って、なんでこんなに抗えない魅力があるんでしょう。
満腹なのに、もう一周並びたくなっちゃう。
そんな贅沢すぎる朝でした。

水面を漕ぎ、シンボルタワーへ!「浜名湖カヤック」
旅の最後は、浜名湖でのカヤック体験!
穏やかな湖面を進みながら、水上ならではの景色を楽しんできました。
レクチャーしてくれたのは、シーカヤックで日本一周した経験を持つベテランガイドの鈴木克章(すずき かつあき)さん。
初心者でも安心して参加できるから、初めてのカヤック体験にもぴったりなんです。
湖上から眺める浜松の景色は、陸から見る景色とはまったく違う表情で新鮮すぎる。
子どもみたいに夢中でパドルを動かしてたら、あっという間に時間が過ぎてました。
うなぎもラーメンもホテルの朝食もデザートも食べたはずなのに、体を動かしたらまたお腹が空いてきちゃいました。
それもまた、この旅らしい結末でした(笑)。


自然も歴史もグルメもアクティビティも楽しめる浜松!
少し食べ過ぎてもいい。
少し贅沢しちゃってもいい。
そんな自分へのご褒美を素直に楽しめる場所だからこそ、「ギルティ・トリップ」の舞台にぴったりでした!
次の休日は、あなたも浜松で欲望に正直な旅をしてみませんか?
旅の様子は、みんなのSNSで投稿してあるので、ぜひチェックしてみてください!
【それから。】
https://www.instagram.com/p/DamlTi5Rswz/
【西村和也】
https://www.instagram.com/p/DamktlsxyU3/
【体重差100キロカップル】
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【ありす】
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